紙一重ではありますがプライドを捨て、ダメでドロドロな人間である「自分を認める」。 しかし心の隙間を自分で埋めれるようになりたい。 大人の許されない恋愛事情・女性への思い・男性の性(サガ)の葛藤。 性的な話のブログです。 もちろん秘密厳守です! 下ネタ路線傾向にありますが純粋無垢な下ネタです。
2011年8月13日
2011年7月30日
メガネが壊れる夢をみた
メガネが壊れ、耳にかける片方が取れてしまった夢を見た。
後は、運が良かった夢だった。
しかし、夢だった・・・。
最近、オナニーすら惰性だ。
すごくしたいわけではないので、ハンタチ状態で無理やりオナニーをしている
したくはないけどチャンスがあるからするという感じだ、
見失ってるな、俺
2011年7月26日
俺の時間内訳。自分見つめなおし
大きく分けて(仕事、家庭、自分時間) 俺の時間内訳は
- 60% 仕事
- 25% 家庭
- 5% 自分時間
詳細自分時間内訳
- 50% テレビ
- 40% オナニー
- 10% 自己投資
ヒドイネ(ーー;)
もっと自己投資に時間を割きたいんだけど・・・
オナニー(自慰)比率が高い(ーー;)
2011年7月21日
女性は利己的で今を判断している
それは、簡単に言うと
男は犬のようで、女は猫のよう。
男は情や忠義にあつく、女は現在一番特になることに動く。
情や忠義より、利己的な何かで動いているようだ。
特に今が良ければいいという感じだ。
最近、俺について歩いていた娘だったが、二・三日娘に妻がよくしただけでアッサリ妻よりに戻っていった。
なんか、悲しく淋しい感じがする。
女は怖い・・・
2011年7月17日
2011年7月12日
愛のないセックスとオナニーの差
これは、サラリーマン金太郎でも出てきたので、近しい意見の人が多いだろう。
女性の愛情はわからない。
「愛がない」とはどういうことだろう。
愛=結婚でもない。
かわいい=愛でもない。
愛とはわからない。
互いに相互に思いやる気持ちがないのが、愛がないのかもしれない。
俺は、愛がないセックスもする。
愛がないセックスは、感情がなく物理的に気持ちいいかどうかだ。
例えば、風俗は愛がない。
愛がないセックスは、お金がからむ。
それは、愛がないかわりに付加価値という損得勘定がないとセックス出来ないのだろう。
その「愛がない」値段は風俗の相場でいうと一万円から二万円程度だろう。
この愛がないセックスと無料に近いオナニーの差額が安くて一万円。
それだけの価値を見出す人が多いということだ、風俗にいくということは。
オナニーで十分に感じるが、たまには人肌的な温もりが欲しくなるのか、それともサービス的な奉仕が欲しいのか・・・わからない。
俺はもう、ありきたりのセックスのみには興味が薄いので、普通の風俗にはいく気はしないし、アブノーマルなお店には抵抗がある。
なので、「誰とセックスするのか」がセックスの価値であり、
それ以外は損得勘定が働いて当然、もしくはオナニーで十分と感じている。
未開拓なアブノーマルな世界は、なかなか一人では踏み込めないものなのだな・・・